【リモートワークinオーストラリア雑記 その6】小ネタ集 暮らし編

オージービーフのステーキ!家で焼いて食べました。2枚で約1800円くらいです。普通のスーパーで買いました。うまみが強くて、やわらかくて美味しかったです。

 

マクドナルドのメニューに、アンガスビーフを使ったハンバーガーがありました!肉肉しくて美味しかったです。

 

歴史的背景からか、メルボルンにはイタリアンジェラート屋さんが多くてどこも人気です。そしてとても美味しいです!味が濃くてねっとりしています。

 

果物やヨーグルト、プロテインを使ったスムージー屋さん「BOOST」も若者に人気らしく、あちらこちらにお店があります。

 

帰宅途中の大通り。サマータイムが終わり、日本との時差は1hでこちらの日没は18時前後。外が暗くなるのが早いです。

 

2026年4月時点、いろんなところで紅葉が見られます。そうです、オーストラリアは今、秋から冬へ移る季節です。

 

とはいえ、一日の気温の変化は毎日こんな感じ。晴れていれば日中は暖かいです。が、朝晩は体感気温は言われている気温より寒く感じるため、出かけるときの服装が難しいです。

 

日没前の17時半でも、海で泳いでいる人がまだたくさんいました。写真は『セント・キルダ・ビーチ』です。「日中は暖かい」とはいえ驚きです!メルボルン中心市街地から一番近いビーチらしく、地元民や旅行中の人でにぎわっていました。

 

新築マンションの工事現場を見つけました。「ルーフトップ」がどうのこうの書いてあります。高い建物が建ちそうです。

 

道路事情。オーストラリアは日本と同じく左車線です。トラムの線路がある道路は、トラムが優先です。

 

歩行者信号は、基本的に押しボタン式です。押さないと青にならないので渡れません。放課後の時間帯は、街の人や保護者が信号を渡る子どもたちの交通安全を見守っています。ちなみに、一般的に「親が子を送迎する」習慣は特にないらしいです。

 

電線に靴がぶら下がっています。なにかの取引だそうです。なにかの。。中心市街地だけじゃなく、郊外の住宅街でも、わりとよく見かけます。なにかの取引。。。。。一応遠目からで写真に収めました。

 

電車やバス、トラムに愛犬を連れて乗る人が結構多いです。滞在中大型犬も、小型犬も見ました。

 

 

今回は旅行じゃなくて、家(拠点)ありの1か月の生活。日本との違いを発見したり、メルボルンならではのことを見たり知ったりすると嬉しいです^^